CATEGORY 子供の矯正

小児矯正と上唇小帯

  小児矯正と上唇小帯 上唇小帯とは、上唇の内側の2本の左右の中切歯の間にあるヒダのことです。 このヒダは一般的に、赤ちゃんのころは大きくくっついていますが、歯が生え、あごが成長するに従い、少しずつ短く、小さく…

小児矯正の種類

小児矯正の種類 矯正治療といえば、以前は、固定式の歯の表面にくっつけるワイヤー、 ブラケット装置が主流でしたが、最近は様々な方法で矯正治療が行われ ています。 取り外しが出来る歯ぐきの部分にくっつける“床タイプ”のもの、…

小児矯正が6歳臼歯を守る!

小児矯正が6歳臼歯を守る! 最も大切な6歳臼歯 6歳臼歯は第一大臼歯ともいい、口の中で最も大きく、よく噛める歯です。 成人になって、もし、この6歳臼歯がたった1本抜けてしまっただけで、今までの6割程度の咀嚼効率になってし…